長崎発☆偶然見かけた街の小さな情報、ちょっと気になるニュースをピックアップ♪


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エアコンを安全に使うために注意すべきポイントは?  

経済産業省は夏に向けてのお役立ち情報として、暮らしに潜むエアコンなどの製品事故について注意を呼びかけています。

エアコンを安全に使用し、発火・火災などの事故を防ぐために、つぎのような症状がないか注意しましょう。
■電源コードやプラグが異常に熱い、変色している、傷や破れがある
■焦げくさいにおいがする
■異音がする
■ブレーカーが頻繁に落ちる
■室内機から水漏れがする
■架台や吊り下げ等の取付部品に腐食やゆるみがある
異常がある場合は、すぐに使うのをやめ、お店またはメーカーに相談してください。

エアコンの洗浄液が原因となる事故も発生しています。
市販の洗浄剤などを使ってエアコンを掃除する場合は、エアコンや洗浄剤の取扱説明書をよく読み、注意事項を守りましょう。
室外機にほこりやナメクジなどが入ることで、ショートし発火することもあります。
室外機のそばにはダンボールやごみ、植木鉢などを置かないようにしましょう。

経済産業省 お役立ち情報より

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category: ご注意!

古い家電による火災・事故にご注意!  

このほど、三洋電機は、1977年(昭和52年)以前に販売した扇風機について、
モーター、コード、コンデンサーなどの電気部品の経年劣化による発煙・発火のおそれが
あるとして、使用中止を呼びかけました。
同社の製品に限らず、一般的に、経年変化による事故は、製造から10年以上経過すると
発生する傾向があるといわれています。
扇風機の羽根の回転が不規則だったり、異常な音・発熱・においがある場合は、
使用をやめましょう。
また、家電製品については、古いというだけでなく、手入れ不良や間違った使い方が火災や
事故につながった事例もあります。
扇風機のほか、この季節よく使われる除湿機や乾燥機などに対しても同様の注意を払い、
点検・整備をしたり、取扱いかたを見直すなどして、暮らしの安全を再確認しましょう。

category: ご注意!

冷感グッズ 使い方にご注意  

節電の夏に向けて、店頭には電気を使わない さまざまな暑さ対策グッズが
並んでいます。
水でぬらすとひんやり効果があり、首などに巻いて使うと涼しく過ごせるという
「冷感タオル」類もその一つ。
ただし一部のメーカーによっては防腐剤が使用されているものがあり、
国民生活センターによると、皮膚が赤くはれたり湿疹がでたという報告例があります。
購入後はじめて使うときには水やぬるま湯でよく洗うよう商品に表示されている場合は、
注意書きに必ずしたがうようにしましょう。

便利に使うためには、商品の性質をよく知ることが大切です。
本格的な暑さを迎えるまえに、いま一度、お手元の商品の説明表示を確かめておきましょう。
正しく使って快適に♪

主なメーカーから寄せられたコメントはこちら → 国民生活センター

category: ご注意!

劇場型勧誘に注意!  

国民生活センターによると、「買った額より高価で買い取る」と持ちかけて勧誘する、いわゆる「劇場型勧誘」の相談が後を絶たないそうです。
業者はその時々の社会情勢を反映させたセールストーク(たとえば最近では、「カンボジアの農業用不動産」「がれき処理業者の社債」など)を使って勧誘します。
一度お金を支払ってしまうと、取り戻すのは極めて困難。
うまい話を持ちかけられてもきっぱり断りましょう。
おかしいと感じたら、お金を払う前に、自治体の消費生活センター等にまず相談しましょう。

~4月24日配信の見守り情報より

相談は、
長崎県消費生活センター 095-824-0999(相談専用)
または、お住まいの市町消費者行政担当課まで。

category: ご注意!

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